防犯のハイリョ

窓をあけたままでも、大丈夫です

ルーバー状の雨戸から自然の風を取り入れる。窓はあけたままですが、カギをかけられるので防犯上も安心

スラットの角度を調整すれば風量のコントロールだけでなく、外部からの視線のコントロールも可能になります

夜風が心地よい夏の夜は、
つい、窓を開け放したまま眠りにつきたく

なるものです。

「ただ、防犯上そういうわけにも……
という方は多いのではないでしょうか。

エアコンのいらない家も同じ悩みを抱えています

窓は開けておきたいが開けると防犯が気にかかる。

防犯を気にして窓を閉めれば、せっかくの涼しい

風が入ってこない……

この2つ、どう両立させたらよいのでしょうか。


その答えの一つが、

建物南面の大きな窓に設置するルーバー状の雨戸

です。
 

 

ルーバー雨戸でも、外付けブラインドでも

 

この雨戸、
雨戸としての機能はもちろんのこと、
ルーバー状に設けられたスラット(羽根板)の

開閉により、風通しの量が調整できます。

しかも、雨戸自体にカギを掛けられるので、

風を通しながら、防犯性能もキープできます。


スラットの間隔を適度に狭めれば、

外部からの視線のコントロールも可能。

道行く人から、家の中を覗かれる心配も

ありません。

使用しないときは戸袋に収納できるので、

建物全体の外観もスッキリします。

住宅を構成する建築材料は、

ここ数十年で大きな進歩発展を遂げました。

そのおかげで、

自然のチカラを活用する家づくりも、

昔に比べてずいぶん実現しやすくなっています。

 

「エアコンのいらない家」で、

心置きなく、窓を開けたまま眠ってください。

 

 

ルーバー状の雨戸は、建物南面の大きな窓に設置するのが基本です。もちろん、浴室や洗面室、2階の個室などに設置しても効果を発揮します。メーカーさんにうかがうと、最近はリフォームのときに追加で設置されるお宅が増えているようです(写真はルーバー雨戸ではなく電動式の外付けブラインド。ルーバー雨戸と同様の効果を発揮します)

 

 

 

 

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